中二病

全力で

1,940 リアクション

優れた者は、迷わず「真似る」。
それが一番の近道だと知っているんだ。
しかし次に、そこで終わるか終わらないかは、「盗めるか」にかかっている。
やりかたを真似たら、それを自分のものにする。
それが「盗む」とゆう事だ。
自分のものにしてしまえば、盗んだものはさらに研磨される。
それは決して、「真似て」いるだけでは起こらない現象だ。
スティーブ・ジョブズがパブロ・ピカソの発言を引用した言葉
Web Magazine - Sircus「サーカス」 (via dix-neuf)

コピべせずに自分のものにしろってことね

(via kotoripiyopiyo)

(元記事: edieelee (usaginobikeから))

154 リアクション

 今の最大の障害は、「自分なんかできない」「自分のやることには価値がない」などと、自分を過小評価して踏み出せないことなのだ。
 もう、30年ぐらいで、どうせ人生は幕を降ろすというのに。

 今こそ、本当にやりたかったことを始めよう。
 そして、最低でも、3年は続けよう

 
 ブライアンさんみたいに。 

ただの「おっさん、おばはん」に告ぐ! 本当の自分になる前に、くばたるな! - ICHIROYAのブログ (via kotoripiyopiyo)

(usaginobikeから)

602 リアクション

私のまわりで言えば、35歳ぐらいの段階で2億円ぐらいの貯蓄のある人はざらにいるわけで、そういう人たちはたいていどうするかというと、会社をやめて(事業をやめて)、あとはのんびり暮らすわけだ。もちろん、そういう人たちはブログで「俺、2億持ってるぜwww」みたいな自慢はしない。そんな自慢をして命を狙われてはかなわないからだ。情報の発信などせず物静かに暮らすのみである。つまり、そういう人達情報は、なかなかブログではお目にかかれない。


ブログに出てくるのは、技術者として二流か、ビジネスセンスがないのか、会社経営したり働き続けることに生きがいを感じているだとか、そんなに貯蓄する気がなく使いつづけたので働かざるを得ない人とか、まあ、そういった人達だ。別にそれらは全然悪いこっちゃないが。


35歳の現場技術者が「一流の技術者になるには英語数学勉強しておきなさい」とか言っても私ならそんな意見にはこれっぽっちも耳を貸さない。35歳なら、もうとっくにセミリタイアしていておかしくない年齢だ。その技術者はもしかしたら本当に一流の技術者かも知れないが、ビジネスマンとしては三流だ。みんなもそういう人が居たら、「英語数学勉強してもあんたのようにしかなれないじゃないか!」と言ってやるといい。(そのあとどうなっても知らんけど)

君がオヤジになる前に - やねうらお-よっちゃんイカを食べながら、しばらくおとなしくしとくわ。 (via yuco)

(usaginobikeから)